労働法を理解するための基本三法

労働法を理解するための基本三法

¥ 6,380 税込

商品コード
1147162
著者
-
出版社
-
ISBN
-
発行日
2016/12/01

関連カテゴリ

実店舗在庫

読込中...

ご注文数 
e-hon e-honで購入 
※外部サイトへ移動します。
※リンク先での商品購入について、弊社でのクレジット決済は出来ません。

「労働法だけでは労使トラブルを解決できない」。「憲法・刑法・民法」の基本三法が労働問題にどう関係し、その理論をどのように実践に活用するかを、著者ならではの、豊富でわかりやすい具体例とともに丁寧に解説。


[目次]
● 基本三法を学ぶ前に
● 哲学者は「法」をどう考えたのか
● 憲法
● 刑法
● 民法
● 労働基準監督官の権限と是正勧告
● 問題社員対策
● 解雇予告除外認定の論点と理解
● 安全配慮義務とは何か
● 改正行政不服審査法・改正行政手続法・社労士補佐人制度について