クリエイターとクライアントはなぜ不毛な争いを繰り広げてしまうのか?
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エンターテインメントをゼロからイチへとクリエイトしていくビジネスの現場では、同じゴールを目指していたはずのクリエイターとクライアントがいつしか不毛な争いを繰り広げてしまう……という悲しい事態が日々繰り返されています。
本書では、クリエイターとしてもクライアントとしても仕事の実績を積み重ねてきた福原・やしろ両氏がその実体験をもとに、深刻なトラブルはどんな理由や場面で起こりやすいのか、そして、解決のためにはどのようにコミュニケーションしていけばいいのかを的確にアドバイスします。
[目次]
第1章 それぞれの立場の違い
クリエイターから見たクライアント;クライアントから見たクリエイター;両者のスタンスの違い
第2章 準備
クライアント側の準備;クリエイター側の準備
第3章 発注
クライアント側が陥りやすいトラブル;クリエイター側が陥りやすいトラブル
第4章 納品 チェックバック
クライアント提供の素材やクリエイター提出のラフなど中間成果物をめぐる注意点;コミュニケーション方法に関する注意点;締め切りに対する考え方の違い;納品データの送受信時の注意点;納品後のコミュニケーションに関する注意点;リテイクに関する注意点
第5章 納品後
いつどこで発表されるのか、告知や情報解禁タイミングを共有する;二次利用は契約書の範囲内に留まっているかチェックする;クリエイターが請求書を送ってこない問題;使えるなら電子署名サービスを
実例資料集

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